アメリカンITジョーク

この記事は2012年6月29日に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。


パソコン版天国と地獄

システム天国は:
マネージメントがIntel社である
デザインと構築はApple社である
マーケティングはMicrosoft社である
サポートはIBM社である
価格設定はGateway社である

システム地獄は:
マネージメントがApple社である
デザインと構築はMicrosoft社である
マーケティングはIBM社である
サポートはGateway社である
価格設定はIntel社である

 ユーザは3種類に分類できる

初心者:
単純なキーストロークでも、
端末が壊れるのではないかと恐れおののいている

中級者:
特定のキーを押したことにより、
発生させた不具合を自分では直せない

上級者:
特定のキーを押すことにより、
他人の端末まで壊す

文才のあるものが職場で

文才のある若い男が、立派な執筆家になりたいと公言していました。
どのように「立派」なのかと聞かれると、
世界中の人々が読み、深く心底の感情を刺激し、苦痛と怒りで泣き叫ぶようなものを執筆したい
と彼はいいました。

現在、彼はMicrosoft社でエラーメッセージ文を執筆しています。

今回のジョークは以上です。
アメリカのITジョークは語呂遊びが多いので、
日本人に理解できるのは、少ないです。

おまけ:
訳しようが無いUnixジョーク
A: Make me Lunch!
B: What!? No, do it yourself.
A: Sudo make me Lunch!
B: Yes sir!

By Takahiko Sugiyama

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