【CCNP徹底解説】OSPFの技術


OSPF徹底解説 目次


1.OSPFの概要

 ► OSPFの特徴

 ► OSPFで使用される5種類のパケット

 ► OSPFで作成される3種類のテーブル

 ► OSPFの動作の流れと8つのステータス①

 ► OSPFの動作の流れと8つのステータス②

 ► DRとBDRの選出とメリット

 ► DRとBDRの選出基準

 ► ルータIDの決定の例

 ► DRとBDRの選出例

 ► ネットワークの変更通知の例

 ► コストの計算方法とコストの変更

 ► 等コストロードバランシング機能
 ► OSPFのネットワークタイプ
 ► OSPFのその他の機能
   (認証機能・パッシブインターフェイス・MTUサイズの違いによるネイバー不成立)

2.マルチエリアOSPF

 ► マルチエリアOSPFの特徴
 ► エリア作成時の注意点
 ► マルチエリアOSPFでのルータの役割
 ► LSAのタイプ①(LSA Type1,2,3)
 ► LSAのタイプ②(LSA Type4,5,7)
 ► LSAの違いによる経路の取り扱い
 ► マルチエリアOSPFのエリアの種類①(バックボーンエリア・標準エリア)
 ► マルチエリアOSPFのエリアの種類②(スタブエリア・トータリースタブエリア)
 ► マルチエリアOSPFのエリアの種類③(NSSA・トータリーNSSA)
 ► バーチャルリンク
 ► OSPFの手動経路集約機能とデフォルトルートの伝播

【CCNP試験 徹底解説】シリーズ

 ► ENCOR 徹底解説
 ► ENARSI 徹底解説

【ネットワーク各技術徹底解説】シリーズ

 ► OSPFの技術
 ► EIGRPの技術
 ► BGPの技術
 ► 再配送の技術

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

PAGE TOP