【C言語で】BINGO Machine【作ってみた】


C言語でBINGO Machineを作ってみた

C言語でBINGO Machineを作ってみた

C言語でBINGO Machineを作ってみた

8月に入り夏も本番ですが、良い子のみんなは宿題終わったかな?終わっていないそこのあなた!!夏休みの宿題にプログラミングはいかがですか?
今回はCUI上で動くビンゴゲームを作成していきます。

なぜか前回はハングマンが完成しましたが、今回は目標となるBingo Machineが出来たのでソースコードをアップしてみました。

今日もソースを公開はしている。後悔はしていない。

ソースコードはBINGOMachine。なお、実行は自己責任で行ってください。

※ソースコードを改修しました。以前のソースコードはこちら。それに伴い、実行時の画像なども差し替えました。2016/08/04 15:00

コンパイルして実行すると↓のようになります。

bingo

 

 

開発環境

開発環境はこちらと同じ環境です。

また、C言語の開発環境を構築したい場合は以下を参考にしてください。

C言語環境構築前編

C言語環境構築後編

コマンドプロンプトからサクラエディタを起動できるようにしてみた前編

コマンドプロンプトからサクラエディタを起動できるようにしてみた後編

本記事は以上の設定を行っている前提で説明を行います。

 

BINGOの記事一覧はこちら

 

BINGO Machineとは

BINGO Machineとは

BINGO Machineとは、0~74までの数字を抽選する機械です。

抽選された数字を見て、人間は5x5の数字が書かれた紙に穴をあけ、いかに早く「Reach!!」「BINGO!!!!!」という声をあげるかを競い一喜一憂して楽しむ闇のゲームである。。。さすがにみんな知ってるか(^^;

 

ソースコード

ソースコード

ソースコードはこちら

・・・前回同様いろいろバグを見つけても突っ込んじゃダメ

とりあえず、今回も夜中にこっそりソースコードだけアップしておこう。。。(^_^)

解説?また次回(逃走~

今回はここまで~!

 

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